Monday, March 12, 2007

誠なる友達、距離に負けず、
友情という輪が広がり、
己から縁の紅い糸を結び、
我が人生に隠す真なる意義となす。
喜べ、人間よ。
時の川の清水を一滴も残さず、
人生は楽しむべし。

誠なる恋は、距離に負けず、
陰陽なる存在に関わらず、
粘り強く残る。
激しく感情に揺れず、
一本道で辿り着く、男女関係の妙な谷に
道が別れとも、一つに成っても、
愛の味は消えず、増す。

誠なる愚か者の言葉は
真実の音がする。
嘘は嘘の心を語る、
また後でこの話は続く。。。